下地が入り、垂れ壁を造っていきます。
まずは壁の下地。
この下地は壁の下地で垂れ壁の下地とはまたちょっとちがうのですが
工事は下地が一番です。笑

まずは端から攻めていきます。
端が決まればあとは高さ調整
軽天のいいところは高さの調整が聞きやすいところです。
木工事でする場合は1mmの誤差も許されないですが軽天ですと20mmくらいは調整できます。
ですのでざっくりカットしてもまっすぐになるのでスピードが速いです。

上と下をきめたら間に下地を入れていきます。
上下がコの字になってるのでその間に入れていく感じです。

カウンターの形に合わせて仕切りができました。
ここからひと工事が入ります。
ありがとうございます。
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