造作工事のスタートです。軽天と木下地の混合

電気の先行工事が入りましたので下地へと進みます。

2Fがあるのでまずは搬入が。。。

一旦下地材の搬入が完了しました。
次のボードなどがまぁまぁのパワーです。

軽天と木下地の混合ですが2Fは階段の袖壁が吹き抜けのまま使用します。
この形です。

高さも高いところでは4M弱ありますので木下地で行うより軽天下地のほうが施工が早く安全かと。

融通がききやすいのが木にはなるのですが、こういった場面で融通が利くのは軽天です。
両者の特徴を生かすのがいいですよね。

1Fは木下地。

カウンターのが無垢板で、強度がほしいのと固定のしやす等を考慮して木下地に。

両者の特徴を生かすのがいいですよね。

ありがとうございます。

_ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ __ _ _ _ _
〖店舗デザイン・設計・施工・アートデザイン〗
開業・改装のことならwingman(ウィングマン)
店舗でお困りのことがございましたら、ぜひ一度ご相談下さいませ。
店舗とアートのコラボをコンセプトに
色々な場所で活動しております。
_ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ __ _ _ _